Inbox Works

メールからタスク・予定まで、そのまま進める。

見積作成、折り返し、商談、チーム内の確認。メールから生まれる仕事を、メールの文脈のままタスクと予定につなげます。

いままでと、Inbox Works なら

同じメールへの対応が、どう変わるかを並べました。

いままで

  1. メールを読む
  2. やることを頭で覚える。あるいは別のタスクツールに転記する
  3. タスクが元のメールと切れる
  4. 期日が過ぎてから気づく

Inbox Works なら

  1. メールやコメントから、その場でタスク化
  2. 期日と担当を設定
  3. カレンダーでみんなの予定を確認して日程を決める
  4. 完了まで、メールに紐づいたまま

「見積つくらなきゃ」を、その場で残す。

「この件、見積つくらなきゃ」と思った瞬間に、そのメールへタスクを紐づけられます。相談コメントからも同じようにタスクにできます。

メールスレッドからタスクを作成している実画面

やることに、担当と期日がつく。

タスクには担当と期日を。期限・担当・状態で整理でき、チェックリストにもボードにもなります。

担当と期日つきのタスク一覧の実画面

予定と返信期限が、ひとつの画面に。

打ち合わせの予定と返信の期限を、ひとつのカレンダーで確認できます。出欠の記録も残ります。

会議と返信期限が同じカレンダーに並ぶ実画面

「明日の15時、空いてますか?」が、減る。

「明日の 15 時、空いてますか?」の往復を減らします。メンバーの予定を見ながら日時を決めて、候補日をそのまま返信メールに挿入して送れます。

他メンバーの予定を横目に、会議の件名・日時・参加者を決めている実画面

まずは、チームのメール対応を見える化する。

クレジットカード不要。まずは資料からでも。