セキュリティ
すべての通信は暗号化されます。2要素認証・Google アカウントでのログインに対応し、誰がいつ何をしたかの操作記録(監査ログ)が残ります。第三者認証(ISMS 等)の取得は準備中です。
アカウントと データの 保護
いまご利用いただける、セキュリティのしくみです。
- 通信の暗号化お客様とサーバーの間の通信は、すべて暗号化されます。
- 2要素認証・Googleログインアカウントを多要素で保護。Google アカウントでのログインにも対応します。
- 操作の記録(監査ログ)誰がいつ何をしたかが、記録として残ります。
- アクセスの制限閲覧できる人を限定し、その操作も記録されます。
- メンバー管理招待・役割変更・利用停止・オーナー移譲。
- 自社ドメインでの送信自社ドメインを DNS で認証し、返信を自社名義のまま届けられます。
データの 取り扱い
お預かりした情報を、どう扱うか。
- メールの内容を、広告のために利用することはありません。
- AI による解析には、送信した内容がモデルの学習に利用されない契約条件の事業者を採用しています(現在は Vercel の AI Gateway を経由して Anthropic のモデルを利用しています)。
- ご解約後は、法令上の保存が求められるものを除き、合理的な期間のうちに削除します。開示・訂正・削除・利用停止のご請求にも対応します。
データの保管先や委託先について詳しくは、プライバシーポリシーと外部送信についてをご覧ください。
第三者認証について
第三者認証(ISMS 等)の取得は準備中です。取得できていないものを、取得済みとして書くことはしません。
セキュリティの よく ある 質問
安全性・データの扱いについて、よくいただく質問です。