チーム内コメント
メール対応の相談を、メールの中で完結。
詳しく見る未返信・期限切れ・担当者なし、そして売上につながりそうなメール。人が気づく前に、システムが見つけて浮かび上がらせる共有インボックスです。
同じメールへの対応が、どう変わるかを並べました。
いま検知できるものを、すべて挙げました。どれも、確信が持てないものは決めつけず「要判断」として人に確認します。
対応漏れを防ぐだけのツールは、すでにあります。Inbox Works は、逃したことに誰も気づけない「機会の見逃し」まで見張ります。
期限が近い返信、フォローが必要な案件、担当者が決まっていない問い合わせ。対応が必要なものだけを集めて、ひとつのリストにします。危ないものには目印が付きます。「今日は何も漏れていない」を、感覚ではなく画面で確認できます。

見積や料金の問い合わせ、商談の依頼、法人からの相談。売上につながるメールを検知して目印をつけます。判断に迷うものは「要判断」としてチームに確認を求め、勝手に決めつけて埋もれさせることはありません。

返信を送ると、返事がなかった場合の追いかけが自動で予約されます。お客様から返事が来たら内容を見て再判断。保留の返事なら、少し先に軽めのフォローを組み直します。解除も組み直しも記録が残ります。


すべてを同じ音量で鳴らさないので、大事な通知が埋もれません。
主要な4つの機能と、全機能のカタログ。次はここから。