Inbox Works

返信漏れも、売上機会も、自動で検知。

未返信・期限切れ・担当者なし、そして売上につながりそうなメール。人が気づく前に、システムが見つけて浮かび上がらせる共有インボックスです。

いままでと、Inbox Works なら

同じメールへの対応が、どう変わるかを並べました。

いままで

  1. 「見積のご相談」が、通常のメールに混ざって届く
  2. 誰も気づかないまま、メールの山に埋もれる
  3. 返信の期限は、誰かの頭の中にしかない
  4. お客様から催促されて、初めて気づく
  5. 返信は謝罪から。売上の機会も、信頼も損なわれる

Inbox Works なら

  1. 届いた瞬間、売上機会の目印がつく
  2. 営業時間から返信期限を割り出し、間際になれば知らせる
  3. 開けば「今日対応すべき」に、対応が必要なものだけが並んでいる
  4. 催促される前に返信。機会も信頼も守られる
ここが、他と違う。

検知できるもの

いま検知できるものを、すべて挙げました。どれも、確信が持てないものは決めつけず「要判断」として人に確認します。

  • 未返信
  • 返信期限の超過・間際
  • 担当者なし
  • 催促・クレームの兆候
  • 放置された下書き
  • 停滞した案件
  • 売上機会(見積・商談・法人相談)

対応漏れを防ぐだけのツールは、すでにあります。Inbox Works は、逃したことに誰も気づけない「機会の見逃し」まで見張ります。

開けば、今日やるべきことが並んでいる。

期限が近い返信、フォローが必要な案件、担当者が決まっていない問い合わせ。対応が必要なものだけを集めて、ひとつのリストにします。危ないものには目印が付きます。「今日は何も漏れていない」を、感覚ではなく画面で確認できます。

「今日対応すべき」キューで期限超過のフォロー漏れが強調されている実画面

見積の相談を、埋もれさせない。

見積や料金の問い合わせ、商談の依頼、法人からの相談。売上につながるメールを検知して目印をつけます。判断に迷うものは「要判断」としてチームに確認を求め、勝手に決めつけて埋もれさせることはありません。

売上機会のバッジが点いたメールが並ぶ実画面

「確認します」を、放置しない。

返信を送ると、返事がなかった場合の追いかけが自動で予約されます。お客様から返事が来たら内容を見て再判断。保留の返事なら、少し先に軽めのフォローを組み直します。解除も組み直しも記録が残ります。

保留の返事を受けてフォローアップが組み直され、記録が残る実画面

危険の知らせは、対応するまで消えない。

すべてを同じ音量で鳴らさないので、大事な通知が埋もれません。

危険の知らせ対応するまで残ります。
通常の連絡静かに届きます。

まずは、チームのメール対応を見える化する。

クレジットカード不要。まずは資料からでも。