Inbox Works

誰が対応中か、一目で分かる。

すべてのメールに担当者とステータス。「誰かがやっているはず」を、チームから消します。

いままでと、Inbox Works なら

同じメールへの対応が、どう変わるかを並べました。

いままで

  1. 共有アドレスに届いたメールを、誰かが見たのか分からない
  2. 「これ、誰か対応してる?」と確認し合う
  3. 2人が同時に返信する。あるいは、誰も返信しない

Inbox Works なら

  1. 届いたメールに担当がつく
  2. 状況は自動ステータスでチーム全員に見える
  3. 同じメールに返信中の人が、送る前にその場で分かる

誰が持っているか、常に見えている。

誰がこのメールを持っているかが、一覧でもスレッドでも常に見えます。担当の決定は1タップ。

担当者と自動ステータスが決まった問い合わせの実画面

自動で判定して、「なぜ」も言う。

未対応・対応中・完了・フォロー待ちを自動で判定し、「なぜそう判定したか」の一文を添えます。違っていれば1タップで直せます。

自動判定されたステータスに「なぜ」の説明と訂正ボタンが付いた実画面

同じ内容が2通、届かない。

ほかのメンバーが同じメールに返信しようとしていれば、送る前にその場でお知らせ。お客様に同じ内容が2通届く事故を止めます。

他のメンバーの書きかけ下書きが、アバターと本文でそのまま見えている実画面

「見えていなかった」が、起きない。

誰にも拾われていないメールは専用の一覧に集まります。「見えていなかった」が起きません。

未対応・担当者なしのメールが集まる一覧の実画面

まずは、チームのメール対応を見える化する。

クレジットカード不要。まずは資料からでも。