見逃さない対応を支える、すべての機能

ここでは、現在ご利用いただける機能だけをご案内します。まず主要な4つの流れを確認し、その後に機能カタログをご覧ください。

提供中の機能:9件

見逃しを防ぐ

対応が必要なものを製品が見張り、危ないものから順にあなたの前へ。

今日対応すべきキュー対応が必要な案件だけをひとつのリストに。危ないものには目印が付きます。
返信期限・対応遅れの検知営業時間から返信期限を割り出し、超過や間際を知らせます。
催促・クレーム兆候の検知催促や不満のサインを拾い、確信が持てないものは要判断として人に確認します。
放置下書きの検知「送ったつもり」の未送信下書きを知らせます。
停滞案件の検知動きが止まった問い合わせを浮かび上がらせます。
フォローアップの再評価返事の内容で再判断し、保留の返事には軽いフォローを組み直します。
自動ステータス対応状況を自動判定し、「なぜ」の説明と1タップの訂正を用意します。
スヌーズ後で対応するものは指定日に再浮上し、返事が来たら自動で戻ります。
二層の通知危険の知らせは対応まで残り、通常の連絡は静かに届きます。
提供中の機能:4件

機会を逃さない

売上につながるサインを拾い、次の一手を前へ進めます。

売上機会の検知見積・商談・法人相談のサインを検知して目印をつけます。
要判断レーン確信が持てない検知は決めつけず、人に確認を求めます。
タスク次の行動に担当と期限をつけ、元の問い合わせに紐づけます。
会議カレンダー打ち合わせと返信期限をひとつの画面で確認し、出欠も記録します。
提供中の機能:9件

チームで対応する

誰が何をいつまでに進めるかを、聞かなくても分かる状態にします。

チーム共有受信箱info@やsupport@を、ひとつの画面でチーム対応します。
担当アサイン誰が対応するかをはっきりさせます。
チーム内コメントお客様に届かない相談を、メールのすぐ横で進めます。
ルーム・DM問い合わせやタスクを引用しながらチームで話せます。
チームスペース部署や窓口ごとに受信箱・タスク・ルームをまとめます。
ウォッチ担当でない案件も購読して動きを見守れます。
会話の結合分かれた同件スレッドをひとつにし、必要なら元に戻せます。
テンプレートと差し込みよく使う返信を、宛名などの差し込みつきで使えます。
顧客ごとの履歴相手とのやりとりの経緯を1クリックで確認できます。
提供中の機能:5件

ミスなく送る

送信事故を、送る前に気づける状態にします。

送信前チェック宛先と内容を、送る直前に確認します。
二重対応の防止他のメンバーが同じメールに返信中なら、その場で分かります。
送信取消送信後の短い猶予内なら取り消して下書きに戻せます。
添付忘れの検知添付について書いたのにファイルがない場合、送信前に知らせます。
独自ドメインでの送信DNS認証で、返信も自分たちの名義のまま届けられます。
提供中の機能:4件

取り込みと接続

お客様に見えるアドレスを変えず、窓口メールをひとつの受信箱へ。

メール転送での取り込み転送設定1本で、今の窓口アドレスを変えずに始められます。
複数の窓口アドレスinfo@とsupport@など、複数の窓口をひとつの画面で扱えます。
Webフォーム受信サイトの問い合わせフォームを受信箱へ直接取り込みます。
過去メールの取り込みeml・mboxを取り込み、履歴全体の見逃しレポートを確認できます。
提供中の機能:5件

管理と安心

自動化の理由と停止を隠さず、送信の判断をチームに残します。

2要素認証・Googleログインアカウントを多要素で保護します。
操作の記録(監査ログ)誰がいつ何をしたかを記録します。
メンバー管理招待・役割変更・利用停止・オーナー移譲に対応します。
正直に知らせる設計検知が止まれば止まったと表示し、偽りの異常なしを出しません。
AI下書きアシスト返信文と根拠を提案し、送信するかどうかは人が決めます。

チームが見逃しそうな1通を、見つける。

14日間無料。クレジットカードは不要です。