自動返信はしない
人が「送る」と決めたときだけ、お客様へメールが送られます。
一般的な共有インボックスが、気づいた後の対応を整理するものなら、Inbox Worksはその前に、見逃されそうなメールを浮かび上がらせます。
返信が必要なメールを、受信箱の山から戻します。
誰が対応するか決まっていない会話を見える化します。
返信期限や対応期限を、催促される前に知らせます。
返事がないお客様を追跡し、次に連絡する時期を示します。
見積依頼や商談の兆しがある大切な1通に目印をつけます。
「今日対応すべき」を開けば、対応が必要なものと、何も漏れていないことの両方を確認できます。
最初の気づきから最後の返信まで、会話・判断・次の行動が離れません。
見込み顧客から、料金と導入時期について問い合わせが届きます。
理由つきの売上機会として、対応すべき一覧に浮かび上がります。
担当者を選び、元のメールの横でチーム内コメントを残します。
タスクや予定を作り、すべての文脈を見ながら返信します。
気づきは始まりです。担当、相談、次の行動までつながるから、対応が止まりません。
実際の製品画面を使ったデモです。
自動化は気づきと準備を助けます。お客様に対して、裏で勝手に行動することはありません。
人が「送る」と決めたときだけ、お客様へメールが送られます。
検知やAI下書きは、なぜ提案したかを文脈と一緒に表示します。
確信が持てない検知は断定せず、人の判断が必要だと示します。
お客様が知っているアドレスはそのまま。これまでの履歴も置いていく必要はありません。
info@やsupport@など、チームの窓口に転送設定を1本追加します。
.emlまたは.mboxファイルで、これまでの会話を同じワークスペースへ移せます。
取り込んだ履歴を解析し、自分たちのメールで製品の価値を確かめられます。
受信トレイ全体ではなく、その画面に必要な分だけを読む有界読取を採用しています。扱う会話を500から20万まで増やしたベンチマークで、開く速さと表示データ量を継続的に検証しています。
会話を開く(p50)
検証したデータ規模では、速さはおおむね安定
横軸:扱う会話の数(500 → 20万)
計測はローカル/CIのPostgreSQLを使った検証環境の値です。本番ユーザーの速度を保証するものではなく、本番計測は継続中です。
表示は税抜の日本円です。14日間の無料トライアルにカード登録は必要ありません。
小さな窓口の取りこぼしをなくす
¥1,700/ ユーザー・月
年払い ¥19,800/1ユーザー
含まれるもの
チームの分担・連携までなめらかに
¥2,900/ ユーザー・月
年払い ¥34,800/1ユーザー
含まれるもの
先回りの検知と時間管理まで
¥5,000/ ユーザー・月
年払い ¥59,800/1ユーザー
含まれるもの
無料トライアルは1人でも全機能をお試しできます。ご契約は2ユーザーからです。
導入、料金、AI、安全性について率直にお答えします。