誰が対応中か、一目で分かる。

すべてのメールに担当者とステータス。「誰かがやっているはず」を、チームからなくします。

いままでと、Inbox Worksなら

同じメールへの対応が、どう変わるかを並べました。

いままで

  1. 窓口メールに届く

  2. 誰かが見たのか分からない

  3. 誰が対応するか確認し合う

  4. 2人が返信するか、誰も返信しない

Inbox Worksなら

  1. メールに担当をつける

  2. 自動ステータスで状況を共有する

  3. 返信中の人を送信前に確認する

  4. 担当者なしのメールを残さない

誰が持っているか、常に見えている。

一覧でもスレッドでも、担当者が常に見えます。担当の決定は1ステップです。

担当者と自動ステータスが表示された問い合わせ。

自動で判定して、理由も示す。

未対応・対応中・完了・フォロー待ちを自動で判定し、その理由を添えます。違っていれば1ステップで直せます。

理由と訂正操作が付いた自動ステータス。

同じ内容を、2人で書かない。

共有下書きで、ほかのメンバーが返信中である事実を確認できます。予測で人を止めることはしません。

ほかのメンバーが返信中だと分かる共有下書き。

担当者なしを、残さない。

誰にも拾われていないメールは専用の一覧に集まり、担当が決まるまで見える状態を保ちます。

担当者が決まっていないメールの一覧。

チームが見逃しそうな1通を、見つける。

14日間無料。クレジットカードは不要です。