自動返信はしない
人が「送る」と決めたときだけ、お客様へメールが送られます。
Inbox Worksは、チームのメール、担当、コメント、タスク、予定、そして先回りのリスク検知をひとつにつなげます。
14日間無料 · カード登録不要 · 1人でもお試し可能

今のメール環境を変えずに開始
窓口のメールをチームで見ていると、確認のひと手間がいくつも重なります。Inbox Works は、心当たりのある場面から設計されています。
担当が決まらないまま、全員が「誰かが返すだろう」と思っていた。気づいたときには、お客様から催促が届いていました。
下書きのまま送信されていなかったり、確認待ちのまま止まっていたり。悪気はないのに、時間だけが過ぎていきます。
あの件はあの人しか分からない。履歴が個人の受信箱に閉じていると、不在の日がそのまま対応の空白になります。
別々の場所で同じメールを開いて、同時に返信。お客様に違う内容が2通届いてしまいました。
どれも、人の不注意ではなく仕組みの問題です。見張る仕事は道具に任せられます——それが次の「検知」です。
一般的な共有インボックスが、気づいた後の対応を整理するものなら、Inbox Worksはその前に、見逃されそうなメールを浮かび上がらせます。
返信が必要なメールを、受信箱の山から戻します。
誰が対応するか決まっていない会話を見える化します。
返信期限や対応期限を、催促される前に知らせます。
返事がないお客様を追跡し、次に連絡する時期を示します。
見積依頼や商談の兆しがある大切な1通に目印をつけます。
「今日対応すべき」を開けば、対応が必要なものと、何も漏れていないことの両方を確認できます。
最初の気づきから最後の返信まで、会話・判断・次の行動が離れません。
見込み顧客から、料金と導入時期について問い合わせが届きます。
理由つきの売上機会として、対応すべき一覧に浮かび上がります。
担当者を選び、元のメールの横でチーム内コメントを残します。
タスクや予定を作り、すべての文脈を見ながら返信します。
気づきは始まりです。担当、相談、次の行動までつながるから、対応が止まりません。
自動化は気づきと準備を助けます。お客様に対して、裏で勝手に行動することはありません。
人が「送る」と決めたときだけ、お客様へメールが送られます。
検知やAI下書きは、なぜ提案したかを文脈と一緒に表示します。
確信が持てない検知は断定せず、人の判断が必要だと示します。
お客様が知っているアドレスはそのまま。これまでの履歴も置いていく必要はありません。
info@やsupport@など、チームの窓口に転送設定を1本追加します。
.emlまたは.mboxファイルで、これまでの会話を同じワークスペースへ移せます。
取り込んだ履歴を解析し、自分たちのメールで製品の価値を確かめられます。
導入実績を並べられる段階には、まだありません。その代わり、運営者の名前と、設計で守っていることをここに書きます。
すべての通信は暗号化されます。
2要素認証と Google アカウントでのログインに対応しています。
誰がいつ何をしたか、操作の記録が残ります。
メールの内容がモデルの学習に使われない契約条件の事業者のみを採用しています。
黙って消しません。削除の前に、必ずご連絡します。
検知が止まれば、止まったと表示します。偽りの「異常なし」は出しません。
表示は税抜の日本円です。14日間の無料トライアルにカード登録は必要ありません。
取りこぼしの検知からチーム連携・AIまで、全部込み
¥5,800/ 月(メンバー3名まで込み)
年払い ¥69,800(メンバー3名まで込み)
4人目からは、追加メンバー1名あたり ¥1,980/月(年払いは ¥19,800/年)です。
含まれるもの
無料トライアルは1人でも全機能をお試しできます。基本料金でメンバー3名までご利用いただけます。
導入、料金、AI、安全性について率直にお答えします。